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学生のつぶやき

学生のつぶやき

研究室に配属されて
日時 2012年7月18日
つぶやき者 機械情報工学科4年 匿名
内容 4年になり,研究室に配属されておよそ3カ月が経ちました.先輩方の経験談から当初は不安だった輪講やゼミも慣れてきて,初めて担当になった時のなんとも言えない気持ちについても,余裕を持てるほどには落ち着けるようになったと思います.これまでの3年間と異なり研究に関する専門知識を学ぶことが非常に多く,先生や先輩方から厳しい指摘を受けることもあります.しかし,そうして得た知識や技術は研究や課題に直結するものも多いので決して無駄にはなりません.むしろ,今後の自分に大いに為になることを考えれば非常にありがたく感じます.困った時には気軽に対応してくださる先生や先輩方,そして友人には感謝しています.

頭の中の整理について
日時 2012年7月4日
つぶやき者 機械情報工学科4年 弥永鴻志
内容 頭を整理するということについて最近よく考える。整理されているということは、出し入れがスムーズに行えるし、何を優先すべきかがすぐわかったり、閃きが生まれやすかったりもする。初めて頭の整理について言われた時は意味不明だったが、今はなんとなくわかるようになってきた。自分が所属している研究室では、頭が整理されている人が多く、いいお手本の先輩、先生がたくさんいる。四年の間に頭の整理をできるようになれば、もっと世界が広がると思う。

大学生活について
日時 2012年7月4日
つぶやき者 機械情報工学科4年 匿名
内容 大学に入学してから3年秋の引退まで工大祭実行委員会に入っていました。工大祭には100人以上の人が所属していて、様々な人と接することができ、みんなで一つのことをやり遂げる喜びを実感しました。4年生になり研究室に配属されてからは、日によって異なりますが、夜遅くまで研究室で解析や実験、勉強の毎日です。多忙な毎日ですが、個性豊かなメンバーたちに囲まれて、飽きること無く充実した学生生活を送っています。

就職活動を終えて
日時 2012年6月6日
つぶやき者 機械情報工学科4年 渡辺猛士
内容 今月の初めに,希望の業界への内定が決まりました.私は就職活動を通して,自ら積極的に行動すること,面接では自分の想いが伝わるように話すことが大事だと感じました.自分の中で,面接の出来は決して良くありませんでした.それでも内定をいただけたのは,自分の想いをきちんと伝えられたからだと思っています.最後に,私は就職活動において,多くの先生方や友人に支えてもらいました.先生方や友人には本当に感謝しています.

就職活動で感じたこと
日時 2012年5月22日
つぶやき者 情報システム専攻・博士前期課程1年 匿名
内容 今月初めに晴れてある企業から内々定をいただき、就職活動を終えました。就職活動をしていると、研究内容を説明するときが多々ありました。その際、研究をわかりやすく論理的に説明することの難しさを感じました。これから修士論文を作っていくにあたり、理解しやすい論文、わかりやすい発表ができるように取り組んでいこうと思います。

大学院について
日時 2012年4月10日
つぶやき者 情報創成工学専攻・博士前期課程1年 匿名
内容 大学院の入学式を終え、私が所属する専攻のガイダンスを受けました。大学院では、専門的な研究だけでなく、学部の頃にはなかった実社会の問題解決に取り組むプロジェクトベースの講義や、グループワークの講義もあり、社会で必要な知識や能力を身につけるためのチャンスが用意されていることを知りました。大変なこともあるだろうけど、将来の自分のために頑張っていこうと思います。

大学生活
日時 2012年3月16日
つぶやき者 機械情報工学科4年 川原 卓也
内容 卒業論文発表,九州学生会の発表も終わり,修士論文へのスタートがきられました.これまで以上の結果を導き出すために,試行錯誤を行ない,日々,努力しなければならないと感じています.また,研究室に新4年生が加わり,研究室内も活気づいてきました.これからの研究室での生活が楽しみです.

卒業研究
日時 2012年3月7日
つぶやき者 機械情報工学科4年 赤村高宏
内容 大学4年生になると自分の行きたい研究室に配属され、卒業研究を行います。自分の研究テーマに対して理解を深めるため、より専門的な知識を身につけ、時には英語の論文なども参考にします。研究はうまくいかないことが多いですが、その分成功したときの喜びも大きく、やりがいがあります。

研究室
日時 2012年3月5日
つぶやき者 機械情報工学科4年 匿名
内容 研究室は皆仲が良く, 共に勉学に励むだけではなく, 一緒にスポーツなどをしたりと充実した毎日を過ごしています。また,他大学とも交流があり, スポーツ大会や研究の意見交換・他大学の講師の講義などを通して知識を増やすこともできるため, 大学3年生までの学生生活とは異なった経験ができます。講義のみではなく自分自身で研究を進めていくことは, 大変ですがとても楽しいです。

短期留学について
日時 2012年3月2日
つぶやき者 機械情報工学科4年 木元新伍
内容 私は大学1年次の春、ニュージーランドに短期留学に行きました。これは九工大独自のIIFプログラムの一環でした。言葉や文化が違うのは初めてで戸惑うこともあったのですが、楽しく過ごせました。この留学によって語学力を伸ばすことだけでなく国際的な繋がりを持つことができました。また、日本と違った文化も体験できますし、留学体験は人生の中でも貴重なものとなっています。また機会があれば、是非留学したいです。

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