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TOPICS一覧

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卒業証書授与式を挙行しました
日時 2014年3月25日
内容 卒業証書授与式を挙行しました.
修了証書・卒業証書が指導教員から手渡されました.

その後,のがみプレジデントホテルにて,卒業祝賀会が開催されました.

卒業祝賀会の様子
<卒業祝賀会>
祝賀会1 祝賀会2

機械情報工学科2年生の講義「総合エンジニアリングⅠ・Ⅱ」で製作したロボットが日本機械学会主催のロボットグランプリでデザイン賞を受賞しました.
日時 2014年3月23日
内容 総合エンジニアリングⅠ・Ⅱで製作した以下のロボット2台が日本機械学会主催のロボットグランプリ ランサー競技に出場しました.

ロボット名「ヤリツキ ロボ」 代表者:山元 真人
ロボット名「クリスタルリヴァイザー」 代表者:井上 亮

スタンダードクラスにおいて,予選全81台中「ヤリツキ ロボ」が15位,「クリスタルリヴァイザー」が16位で予選通過し,決勝進出19台中,「ヤリツキ ロボ」が9位,「クリスタルリヴァイザー」が10位となりました.

さらに,「クリスタルリヴァイザー」がデザイン賞を受賞しました.

ロボットグランプリでの競技の様子

 

 

写真をクリックするとロボットの動画が見れます
ヤリツキ ロボ クリスタルリヴァイザー
デザイン賞の受賞

伊藤研究室の研究成果が「NHK World」で紹介されました
日時 2014年3月7日
内容 伊藤高廣教授の研究グループが取り組んでいるマイクロマシンの研究成果が、医療分野における”Encouraging Innovation”として「NHK World」で紹介されました。
リンク NHK World

伊藤・村上研究室HP


総合エンジニアンリグの最終報告会を実施しました
日時 2014年3月4日
内容 機械情報工学科2年生の講義「総合エンジニアリングⅠ・Ⅱ」の最終報告会を実施ました.

総合エンジニアリングⅠ・Ⅱは組み込みシステムの基礎知識を利用し,与えられたテーマを解決するための1つのロボットシステムを1から作りあげることを目的とした講義です.

2013年度のテーマは日本機械学会ロボットグランプリで実施されているロボットランサー競技のランサーロボットを製作することです.ロボットの構想・設計から製作・動作テストまでのものづくり・プログラム開発の流れの体験を通して,1つのものをしっかり作り上げる能力を身に付けることができます.

最終報告会での競技の様子
写真をクリックするとロボットの動画が見れます

鈴木裕先生の最終講義が行われました
日時 2014年2月21日
内容 鈴木裕先生の最終講義が行われました。
表題:32年間の研究生活を振り返って
    多くの恩師、恩人との出会いの中で
場所:講義棟2階2201教室

最終講義後にはのがみプレジデントホテルにて「退職記念パーティー」が開催されました。

最終講義とパーティの様子
<最終講義>
<退職記念パーティ>

平成25年度卒業論文発表会を行いました
日時 2014年2月17日
内容 機械情報工学科の卒業論文発表会を行いました。

学部4年生が発表を行いました。


平成25年度修士論文発表会を行いました
日時 2014年2月6日
内容 情報システム専攻 機械情報工学分野の修士論文発表会を行いました。

修士2年生が発表を行いました。


本学科の学生4名が,平成25年度留学生交流支援制度プログラムの下でアメリカ合衆国のClarkson大学を訪れ,同大学の学生と交流しました
日時 2013年11月17日
内容 本学科の内田渡君(B4)、吉賀雅史君(B4)、清水正義君(M1)、桑津一徳君(M1)が、平成25年度留学生交流支援制度プログラムの下で、河野晴彦准教授の引率で渡米し、Clarkson大学のスタッフや学生の案内でボストン近郊のロボット関連の企業を訪問した後同大学を訪れました。ロボット競技会という1つの目的に向かって他国の同世代の若者と協力しあい、専門分野における英語のコミュニケーションとともに異文化に触れる充実した時間を過ごすことができました。
アメリカ滞在中の様子
<ロボット関連企業見学>
<Clarkson大学におけるエンジニアリング教育の取り組みを見学>
<ロボット作成の様子>
<ポツダムの街並み>

日本機械学会主催「ロボコンプロデュースコンテスト2013」において,大竹研究室の学生チームが考案したロボコン競技が最優秀ロボコンとして表彰されました
日時 2013年9月8日
内容 日本機械学会主催の「ロボコンプロデュースコンテスト2013」において、大竹研究室の学生チーム(リーダー:内山友紀子さん)が考案したロボコン競技が最優秀ロボコンとして表彰されました。
ロボコン競技名「ひっぱれ!!バトルBOX」
 
ロボコンプロデュースコンテストとは、小中学生を対象としたロボコン競技を考案し、独創性や完成度、教育効果について、プレゼンテーションにより優劣を競うコンテストです。
コンテストの様子
<プレゼンテーションとデモ>
<表彰式>

河野晴彦准教授の論文がAdvances In Engineering社のウェブサイトで紹介されました
日時 2013年5月9日(木)
内容 河野晴彦准教授が開発した、移動界面の新たな計算方法「Hierarchical-Gradient Truncation and Remapping (H-GTaR) method」が工学的に注目すべき研究成果として、Advances In Engineering社のウェブサイトで紹介されました。
リンク Advances In Engineering(AIE)紹介記事

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