TOP > 最新情報一覧
TOPICS一覧

TOPICS一覧

日本物理学会の英文雑誌 J. Phys. Soc. Jpn.の2014年12月号に掲載された高橋公也教授らの研究グループの論文が、Editor’s Choice(注目論文)に選ばれました
日時 2014年11月28日
内容 日本物理学会の英文雑誌 J. Phys. Soc. Jpn.の2014年12月号に掲載された高橋公也教授らの研究グループの論文が、Editor’s Choice(注目論文)に選ばれました。
注目論文として選出されたのは、「2重遅延モデルを用いたクラリネットのレジスターホールの解析」です。

■原論文:
Mode Selection Rules for Two-Delay Systems: Dynamical Explanation for the Function of the Register Hole on the Clarinet
Kin’ya Takahashi, Kana Goya, and Saya Goya, J. Phys. Soc. Jpn. 83, 124003 (2014).
表彰状
表彰状
リンク J. Phys. Soc. Jpnのサイト
日本物理学会のサイト(英文論文の日本語紹介文)
高橋公也教授 研究紹介

日本機械学会主催「ロボコンプロデュースコンテスト2014」において,大竹研究室の学生チームが考案したロボコン競技が優秀ロボコンとして表彰されました
日時 2014年9月7日
内容 日本機械学会主催の「ロボコンプロデュースコンテスト2014」において、大竹研究室の学生チーム(リーダー:松本崇紀くん)が考案したロボコン競技が優秀ロボコンとして表彰されました。
ロボコン競技名「ロボットバスケット!~目指せ!大量得点!~」
 
ロボコンプロデュースコンテストとは、小中学生を対象としたロボコン競技を考案し、独創性や完成度、教育効果について、プレゼンテーションにより優劣を競うコンテストです。
コンテストの様子
<プレゼンテーションとデモ>
<表彰式>

伊藤研究室の研究成果が「はっけんTV」で紹介されました
日時 2014年8月27日
内容 伊藤高廣教授の研究グループが取り組んでいる消化管内走行カプセルの研究と医工情報連携の取り組みが、NHK総合テレビ「はっけんTV」で紹介されました。
リンク NHK総合テレビ「はっけんTV」(福岡県域放送)

伊藤・村上研究室HP


福岡県小川知事が伊藤研究室の消化管内走行カプセルを見学されました
日時 2014年8月7日
内容 2014年8月7日(木)13:30 – 14:00に、福岡県小川知事が飯塚キャンパスに来訪されました。当学科の消化管内走行カプセルはじめ、九工大医工連携の取り組み見学のためです。

このときの模様は、県庁のWebページで「知事のふるさと訪問」のコーナーに掲示及び、9月5日(金)13:05 – 13:09 KBCテレビ「ふくおか暮らしに+(プラス)」「飯塚市を訪ねて~知事のふるさと訪問~」にてTV放送されました。
実験室見学の様子
実験室見学の様子
リンク 福岡県庁ホームページ 第3回「知事のふるさと訪問」(平成26年8月7日:飯塚市を訪問)

7月19日,20日に情報工学部のオープンキャンパスが行われました
日時 2014年7月19日, 20日
内容 7月19日,20日に情報工学部のオープンキャンパスが行われました.

機械情報工学科では,大竹准教授による公開講義「生物型ロボットの創造 ~鳥型ロボットの実現~」と以下の7つの研究室のオープンラボを実施いたしました.

また,林朗弘准教授による学科紹介・ロボット展示も実施いたしました.



伊藤研究室の研究成果が「NHK おはよう日本」で紹介されました
日時 2014年6月5日
内容 伊藤高廣教授の研究グループが取り組んでいる消化管内走行カプセルの研究と医工情報連携の取り組みが、「NHK おはよう日本」で紹介されました。
リンク 伊藤・村上研究室HP

日本物理学会の英文雑誌 J. Phys. Soc. Jpn.の2014年6月号に掲載された許宗焄教授らの研究グループの論文が、Editor’s Choice(注目論文)に選ばれました。
日時 2014年5月26日
内容 日本物理学会の英文雑誌 J. Phys. Soc. Jpn.の2014年6月号に掲載された許宗焄教授らの研究グループの論文が、Editor’s Choice(注目論文)に選ばれました。

注目論文として選出されたのは、「カラーノイズによる液晶電気対流の発生閾値及び相図に関する研究」。許宗焄教授らの研究グループは、液晶対流系を用いて非平衡散逸系における外部ノイズの効果を調べた。カラーノイズの外部特性時間と液晶系の内部特性時間(電荷緩和時間)との関係式が提案され、従来のホワイトノイズを考慮した理論では理解できなかった対流発生閾値のシフト現象や対流パターンの相図の違いが理解できるようになった。本論文は、この研究成果を発表したものです。

■原論文:
Colored Noise-Induced Threshold Shifts and Phase Diagrams in Electroconvections ;
Jong-Hoon Huh and Shoichi Kai, J. Phys. Soc. Jpn. 83, 063601 (2014)
表彰状
表彰状
リンク J. Phys. Soc. Jpnのサイト
日本物理学会のサイト(英文論文の日本語紹介文)

伊藤研究室の研究成果が「ニュースブリッジ北九州」で紹介されました
日時 2014年5月22日
内容 伊藤高廣教授の研究グループが取り組んでいる消化管内走行カプセルの研究と医工情報連携の取り組みが、「ニュースブリッジ 北九州」で紹介されました。
リンク ニュースブリッジ北九州

伊藤・村上研究室HP


新入生合宿研修を行いました
日時 2014年4月11~12日
内容 新入生合宿研修を行いました。
安川電機T-beat Square と トヨタプロダクションエンジニアリグの会社見学を実施し,その後,神湊スカイホテルにて,技術士の方をお招きしての技術士講演会,教員との懇談会,研修を行い,新入生同士や教員との交流を深めました。
新入生研修の様子
<安川電機の会社見学>
<技術士講演会・ワークショップ>
<研修の様子>

学科別懇談会を実施しました
日時 2014年4月3日
内容 機械情報工学科の新入生・編入生のための学科別懇談会を実施しました。

学科長の挨拶,学科教員の紹介,集合写真の撮影を行いました。


>> 戻る

このページのトップへ