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機械情報工学科2年生の講義「総合エンジニアリングⅠ・Ⅱ」で製作したロボットが日本機械学会主催のロボットグランプリでスタンダード部門第3位を獲得しました
日時 2015年3月22日
内容 総合エンジニアリングⅠ・Ⅱで製作した以下のロボット2台が日本機械学会主催のロボットグランプリ ランサー競技に出場しました.
ロボット名「槍突きロボ」 代表者:安士 凌平
ロボット名「槍突き丸」 代表者:進木 智也
スタンダードクラスにおいて,予選全54台中「槍突きロボ」が9位,「槍突き丸」が3位で予選通過し,決勝進出20台中,「槍突きロボ」が3位,「槍突き丸」が4位となりました.
ロボットグランプリでの競技の様子
写真をクリックするとロボットの動画が見れます
槍突きロボ 槍突き丸
3位獲得
4位獲得
リンク ロボットグランプリ 公式サイト

田中和博先生の最終講義が行われました
日時 2015年3月20日
内容 田中和博先生の最終講義が行われました。
表題:教育研究活動30年間を振り返って
   (九州工業大学での26年間の研究室生活を中心に)
場所:講義棟2階2201教室

最終講義後には、のがみプレジデントホテルにて「退職記念祝賀会」が開催されました。

最終講義とパーティの様子
<最終講義>
<退職記念祝賀会>

伊藤高廣教授らの研究グループの自走式カプセル内視鏡が産経新聞九州山口版で紹介されました
日時 2015年3月3日
内容 伊藤高廣教授が研究・開発を進める「自走式カプセル内視鏡」が、2015年3月3日(火)発行の産経新聞九州山口版にて大きく紹介されました。
掲載記事 平成27年3月3日(火)産経新聞朝刊 九州山口版23面
リンク 伊藤・村上研究室HP

平成26年度卒業論文発表会を行いました
日時 2015年2月23日
内容 機械情報工学科の卒業論文発表会を行いました。

学部4年生が発表を行いました。


平成26年度修士論文発表会を行いました
日時 2015年2月12日
内容 情報システム専攻 機械情報工学分野の修士論文発表会を行いました。

修士2年生が発表を行いました。


高橋公也教授らの研究グループの研究が、2015年2月発行のAAPPS BulletinのPhysics Focusに掲載されました
日時 2015年2月2日
内容 高橋公也教授らの研究グループの研究が、2015年2月発行のAssociation of Asia Pacific Physical Societies(AAPPS) Bulletin(Vol.25 No.1, February, 2015)のPhysics Focusに掲載されました.

これは,以前に紹介した記事の紹介論文であり,Journal of the Physical Society of JapanのEditor’s choiceに選ばれた論文の中で,特に優れた論文として日本物理学会がAAPPSに推薦して掲載が決まったものです.
リンク AAPPSのサイト

高橋公也教授 研究紹介


高橋公也教授らの研究グループの研究が科学新聞で紹介されました
日時 2014年12月12日
内容 高橋公也教授らの研究グループの研究が、2014年12月12日(金)発行の科学新聞(第3515号、2ページ)にて,「クラリネットの小さい音孔 2重遅延モデルで機能解明」という見出しで紹介されました。
リンク 科学新聞社のサイト

高橋公也教授 研究紹介


日本物理学会の英文雑誌 J. Phys. Soc. Jpn.の2014年12月号に掲載された高橋公也教授らの研究グループの論文が、Editor’s Choice(注目論文)に選ばれました
日時 2014年11月28日
内容 日本物理学会の英文雑誌 J. Phys. Soc. Jpn.の2014年12月号に掲載された高橋公也教授らの研究グループの論文が、Editor’s Choice(注目論文)に選ばれました。
注目論文として選出されたのは、「2重遅延モデルを用いたクラリネットのレジスターホールの解析」です。

■原論文:
Mode Selection Rules for Two-Delay Systems: Dynamical Explanation for the Function of the Register Hole on the Clarinet
Kin’ya Takahashi, Kana Goya, and Saya Goya, J. Phys. Soc. Jpn. 83, 124003 (2014).
表彰状
表彰状
リンク J. Phys. Soc. Jpnのサイト
日本物理学会のサイト(英文論文の日本語紹介文)
高橋公也教授 研究紹介

日本機械学会主催「ロボコンプロデュースコンテスト2014」において,大竹研究室の学生チームが考案したロボコン競技が優秀ロボコンとして表彰されました
日時 2014年9月7日
内容 日本機械学会主催の「ロボコンプロデュースコンテスト2014」において、大竹研究室の学生チーム(リーダー:松本崇紀くん)が考案したロボコン競技が優秀ロボコンとして表彰されました。
ロボコン競技名「ロボットバスケット!~目指せ!大量得点!~」
 
ロボコンプロデュースコンテストとは、小中学生を対象としたロボコン競技を考案し、独創性や完成度、教育効果について、プレゼンテーションにより優劣を競うコンテストです。
コンテストの様子
<プレゼンテーションとデモ>
<表彰式>

伊藤研究室の研究成果が「はっけんTV」で紹介されました
日時 2014年8月27日
内容 伊藤高廣教授の研究グループが取り組んでいる消化管内走行カプセルの研究と医工情報連携の取り組みが、NHK総合テレビ「はっけんTV」で紹介されました。
リンク NHK総合テレビ「はっけんTV」(福岡県域放送)

伊藤・村上研究室HP


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