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進路情報

就職・キャリア支援体制

1.平成28年度 機械情報工学科(大学院は機械情報分野)就職率 学部100% 大学院100%
全国平均(学部)97.6%
2.主な就職先

①情報系

NTTデータ、NTTドコモ九州、日本IBM、安川情報システム、日本ユニシス

②機械系

トヨタ自動車、トヨタ自動車九州、いすゞ自動車、スズキ、ダイハツ工業、デンソー、日産自動車、富士重工、本田技研工業、マツダ、三菱重工業、三菱自動車工業、日立建機、ヤマハ発動機

③電機系

オムロン、オリンパス、キヤノン、コニカミノルタ、シャープ、ニコン、パナソニック、三菱電機、横河電機、リコー、日本電気、日立製作所、富士フィルム、富士通

④その他

九州旅客鉄道、九州電力、京セラ、TOTO、凸版印刷、国家・地方公務員など

 

  平成28年度就職実績

  平成27年度就職実績

  平成26年度就職実績

  平成25年度就職実績

  平成24年度就職実績

  平成23年度就職実績

  平成22年度就職実績

  平成21年度就職実績

  平成20年度就職実績

  平成19年度就職実績

  平成18年度就職実績

3.就職における特長

 特長1:機械系、電機系、情報系など幅広い業種で就職の選択が可能です。

 特長2:研究・開発職や生産技術職など、幅広く職種が選択できます。

 特長3:全国区の企業で就職可能です。

4.就職支援体制

(1) 九工大OBによる就職支援

(2) 学科内専任女性スタッフによる就職サポート体制

(3) キャリアセンターによる就職支援体制の充実


女性スタッフによる面接風景

取得できる主な資格

(1) 計算力学技術者(CAE技術者)
所定の単位を修得すれば申請できます。

(2) 高等学校教諭第一種免許状(数学、情報)
教育職員免許法に定める所定の単位を修得すれば申請できます。

(3) 技術士
本学科の卒業により、第一次試験が免除されて、修習技術者(JABEE(日本技術者認定機構)教育プログラム修了)となることができ、技術士補として登録できます。
また、技術士第二次試験受験に必要な経験を積み、技術士第二次試験に合格し、技術士登録をすると、「技術士」になります。

文部科学省・厚生労働省「大学等卒業者の就職状況調査」