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設備紹介

学習設備について

機械情報工学科の特徴の一つに、「研究設備が充実していること」が挙げられます。

先端金型センター

先端金型センター先端金型センターには、2台の直交3軸マシニングセンター・多軸マシニングセンター・ワイヤーカット放電加工機・金属光造形装置・電子ビーム応用鏡面加工機が設置されています。多くの企業の協力のもと金型技術者の育成と産学官による金型関連の技術開発を行うことで地元の金型産業に対し貢献しています。現在、北部九州地域高度金型中核人材育成事業と実施しています。

お問い合わせ先 TEL:0948-29-7903


マイクロ化総合技術センター

マイクロ化総合技術センターマイクロ科学センターは、「九州における半導体LSI技術の産学の教育研究拠点形成」を目標に、従来の半導体LSI関連の基礎技術の教育と研究に加え、新たに”ものづくり”機能を強化し、社会のニーズに即応できる人材育成と革新的技術の創出を目指して設立されました。
クリーンルームは、面積360㎡、Class100~1000、ダウンフローの本格的なラインです。 装置は、マスク製作用EB描画機(JEOL)・ステッパー(ニコンG線)・インプラ(アルバック)、プラズマCVD(アネルバ)・ドライエッチャー(アネルバ)等一貫試作ラインとして整備しています。

マイクロ化総合技術センター事務室
Tel : 0948-29-7585
E-Mail :メールアドレス

九州工業大学付属図書館 情報工学部分館 (→詳しくはこちらから)

九州工業大学付属図書館 情報工学部分館九州工業大学で所蔵している図書と雑誌の所蔵を検索できるデータベースOnline Public Access Catalog (オンライン目録)を利用し、蔵書検索がインターネットでオンライン検索ができます。

「請求記号」がわかれば求める図書を早く見つけることができます。